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DVD ジャンル 鉄道 品番 ANER-32037 定価 \3,619(税抜き) 発売日 2012年7月27日 広島駅〜広島港(往復) 広島路面電車開業100周年記念 広島の路面電車は広島電鉄株式会社の前身である広島電気軌道株式会社によって大正元年(1912年)に走りはじめました。第二次世界大戦の原爆投下では壊滅的打撃を受けましたが、生き残った社員の献身的努力により、被爆3日後に一部区間で運行再開しました。全国的に路面電車が廃止になる中、広島市民と共に復興へと歩んでまいりました。現在、日本一の路面電車王国として全国の路面電車ファンや旅行者、もちろん市民に愛されている広島電鉄路面電車の運転席展望と走行シーンを存分にお楽しみください。 今作の展望車両は「被爆電車」として全国的に有名な広電生え抜きの車両です。当初5両が製造されましたが、現在は651号と652号の2両が営業運行されています。路面電車は、被爆後、悲しみにくれる広島の街を走り、市民を大いに勇気づけた“ヒロシマ復興のシンボル”と言われています。 |
撮影日:2012年5月18日 車両番号:650形651号 撮影区間(1号線):広島駅→広島港→広島駅 【停車駅】 広島駅 - 猿猴橋町 - 的場町 - 稲荷町 - 銀山町 - 胡町 - 八丁堀 - 立町 - 紙屋町東 - 本通 - 袋町 - 中電前 - 市役所前 - 鷹野橋 - 日赤病院前 - 広電本社前 - 御幸橋 - 皆実町六丁目 - 広大附属学校前 - 県病院前 - 宇品二丁目 - 宇品三丁目 - 宇品四丁目 - 宇品五丁目 - 海岸通 - 元宇品口 - 広島港 制作:eレール/協力:広島電鉄株式会社 広島電鉄株式会社承認済 2012年/POS:4560292372989/COLOR/本編116分/音声:日本語/ドルビーデジタルステレオ/16:9/片面一層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2 NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 (C) eレール |
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